スウィングガールズ ファースト&ラスト コンサート [DVD]の激安通販

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スウィングガールズ ファースト&ラスト コンサート [DVD]

スウィングガールズ ファースト&ラスト コンサート [DVD]

   『ウォーターボーイズ』の矢口史靖が続いて監督した『スウィングガールズ』。女子高生がジャズバンドを組むというストーリーのため、実際に出演者たち自らが楽器を練習し、演奏できるようになったことも話題のひとつ。このDVDでは、映画の完成後に宣伝を兼ねて日本各地のみならずロサンゼルスやニューヨークでも公演を行った彼女らの、本当のファイナルコンサートを収録している。正直、演奏そのものは上手とは言い難いが、フィクションとしての映画を飛び出して現実に頑張る彼女たちの姿には素直に感動させられる。また、撮影前からこのコンサートまで2年間彼女たちを見守ってきた矢口監督へ送られる、出演者たちからのメッセージもほほえましい。(田中 元)

Disk1

  1. 「Take a train ride」
  2. 「Through the window」
  3. 「Falling in Blue」
  4. 「Platanus Gaeden」
  5. 「Keep on going,Girls!」
  6. 「Stay away from me」
  7. 「Tha’t what it is!」
  8. 「Reminding Sorrows」
  9. 「ホワット・ア・ワンダフル・ワールド」
  10. 「失恋してもラヴィン・ユー」
  11. 「茶色の小瓶」
  12. 「A列車で行こう」
  13. 「アップタイト」
  14. 「イン・ザ・ムード」
  15. 「オーバー・ザ・レインボー」
  16. 「キャラバンの到着」
  17. 「ムーンライト・セレナーデ」
  18. 「メキシカン・フライヤー」
  19. 「シング・シング・シング」
  20. 「L-O-V-E」

Disk2

  1. バックステージ (特典映像)
  2. スウィングガールズ&ア・ボーイ インタビュー (特典映像)
  3. スウィングガールズ&ア・ボーイ 初日自己紹介 (特典映像)
  4. シーラカンス初日トーク (特典映像)
  5. 「L-O-V-E」初日映像 (特典映像)

アマゾンカスタマーレビュー

スイングガールズファースト&ラストコンサート

個々に実力差がありすぎ。和音の美しさがない。指揮が下手なのであろうか、練習不測か。こんな実力で良くぞ海外へ行った。恥ずかしい。まあ2年しか練習してないから下手は仕方が無いだろう。ラストコンサートになってよかった。

めちゃめちゃ楽しい♪

「楽しい♪」が伝わってくる演奏に☆5つ。
映画の裏エピソードも出てきますが、「スウィング・ガールズ」好きな僕はとても楽しめました。
プロの演奏家でもこれだけ「楽しい」が伝わる演奏は珍しいですね。
上手い下手は通り越しています。
劇中BGMをミッキー吉野さんたちが演奏して、プロ中のプロの演奏も聞けるのが更に面白かったです。
矢口監督と上野樹里さんの手紙のやり取りなどは爆笑しました。

スウィング・ガールズ2が有ったらこんな感じなんだろうなと。
ガールズの魅力たっぷりで、とても楽しいDVDでした。

買わなくてよかった

スウィンガールズでジャズが好きになった人にはオススメですが、もともとジャズが好きでスウィングガールズがいいなと思った人には勧めません。一人一人楽器を演奏できるようになったのはすごいと思うけど、人を集めて聴かせるには下手すぎ。学園祭ののりですね。映画の後半の演奏シーンで十分。この場にいた人にはいい記念になると思うけど、それ以外は、レンタルで十分。

買っちゃいました

ビデオレンタルでDVDのスウィングガールズを見て
それからの彼女たちが見たくて買いました
当然ビデオレンタルはしていないので
内容は彼女たちの卒業アルバムみたいなものです
演奏時間よりも彼女たちのインタビュ−が長く
紹介シ−ンとこれからの思いも
中には年齢も20歳以上もいて結婚する人もいました
また実際にまだ高校生も居て
映画の中のシ−ンも他の演奏者たちの演奏そして歌あり 兄弟のディオも
映画と違って聞けました実際は兄弟ではないのだが 二人とも映画では茶髪でしたが 普通の髪で顔も二枚目ですね ドラムの女の子はブスかなと思ったりしたが意外とかわいい顔をしていました 髪はかつらだそうです 時間の経過も感じられます
CDのファースト&ラスト コンサートと大分内容がかけ離れています
DVDなので 時間が取れたのだと思いました
彼女たちの最後のシ−ンを見てください 最後挨拶で 壇上から離れていくシ−ンは
感動ものです 

スウィングガールズ スペシャル・エディション

 内容自体はウォーターボーイズとかわらないと思います。
ただ、吹奏楽の経験があり、ジャズが好きな私としては、
やはりほうっておけない映画でした。
下手でも、初めて音が出た時の嬉しかった気持ちや
(一緒にみんなと音楽ができた)と思った時の気持ちは
多分、あの時感じた私の気持ちと同じだったと思うから・・・
 それから、素敵ではないかもしれないけど、
私たちがひと昔前経験していたのではないかと思われる
光景がたびたび伺えるのは、共感できるものがありました。
 日本の文化は外国映画のように画になるものはなかなか難しい
と思いますが、共感できる人は結構多いのではないかと感じています。